阿波ふうどメニューキャンペーン!今こそ徳島を味わおう!~鳴門わかめ編~

阿波ふうどメニューキャンペーン!今こそ徳島を味わおう!~鳴門わかめ編~

情報掲載日:


 

キャンペーンフォーム

 

 

 

徳島市

 

阿波の国・昂宿よしの

鳴門わかめの風味を活かすため、醤油・酢・鶏ガラスープを合わせたドレッシングでいただく。さっぱりとした味付けで、鳴門わかめの歯ごたえや潮の香りを一緒に味わってみてほしい。会席のうずしおコース(1名7,000円・税抜、要予約)の阿波牛ステーキのサラダとして登場し、そのほかのコースの場合は、メニュー変更で加えることも可能。

《データ》
阿波の国 昴宿(すばるやど)よしの
tel.088-654-2255
徳島市一番町3-18
●営/18:00~21:00(食事)
●休/無休 ●席/160席 ●P/8台

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割烹 四国三郎

鳴門わかめのほか、和田島産のちりめんと干しえび、鳴門金時、すだち、徳島県産の野菜(みょうが、レタス、水菜)に自家製すだちポン酢ドレッシング。これで[阿波サラダ]の名前どおりの徳島づくしのサラダが完成。たっぷりのわかめの絶妙な歯ごたえと、多様な食感が合わさった徳島食材のハーモニーを味わって。  

《データ》
割烹 四国三郎(しこくさぶろう)
tel.088-622-4844 徳島市南内町1-18-1
●営/11:30~13:30、17:00~23:00ラストオーダー
●休/日曜 
●席/120席 
●P/なし

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料亭 井原  大松店

鳴門わかめの食感とワタリガニの濃厚な身を一緒に味わうことができる贅沢な前菜。まろやかな二杯酢で和えたその仕事は、シンプルだからこそ、料理人の腕が光る。さっぱりとしているが、深みのあるこの前菜を食べると、この後の運ばれてくる料理への期待が自然と高まるだろう。  

《データ》
料亭 井原 大松店(いはら おおまつてん)
tel.088-669-3133
徳島市大松町上西奥78-8
●営/11:00~14:00、17:00~23:00(22:30ドリンクラストオーダー)※完全予約制
●休/月曜(予約があれば営業) 
●席/120席 ●P/16台
 

 

季節料理 一冨久

その地域で獲れた食材同士は相性がいいという。酢物の定番食材である蛸とわかめも徳島県産食材を使うことで、よりおいしさが増すようだ。さっぱりした酢の酸味と、添えられた自家製チョロギの梅酢漬の鮮やかな彩と食感や、木頭ゆず味噌と和えることでまた違った味わいが楽しめる。食前の一品にも合間の箸休めにもピッタリ!  

《データ》
季節料理 一冨久(いっぷく)
tel.088-669-1664
徳島市西須賀町下中須87-2
●営/11:30~14:00/17:00~22:00(22:00ラストオーダー)
●休/月曜(祝日の場合は営業) 
●席/40席 ●P/7台

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料理 志美津

食材を目からも味わってもらうため、白扇揚げという調理法で色鮮やかに仕上げた鳴門わかめの天ぷら。車海老をわかめで4重巻きにして、えびの弾けるプリプリ感とわかめのコリコリとした歯ごたえ、2つの異なる食感が口内で同時に沸き起こる。冬はカブやいちじくなど、時期に応じた徳島生まれの旬野菜の天ぷらもお皿を彩る。  

《データ》
料理 志美津(しみづ)
tel.088-626-3344
徳島市富田町2-32
●営/17:00~23:00(22:30ラストオーダー)
●休/日曜 
●席/120席 
●P/なし

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茜どき 徳島駅前店

シャキシャキ食感の鳴門わかめ、プチプチとした海藻に、カニの身の旨みが加わった海の恵みを感じるサラダ。レタス、トマト、パプリカ、きゅうり、玉ねぎなど野菜もたっぷりで、青じそのドレッシングが口の中をさっぱりさせてくれる。あらゆる料理との相性も抜群なので、ぜひオーダーしておこう。    

《データ》
茜どき 徳島駅前店
tel.088-611-8868
徳島市元町1-5-1(ホテルサンルート徳島1F)
●営/17:00~22:00(21:30ラストオーダー)
●休/不定休 
●席/50席 
●P/提携駐車場あり

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季節料理 に志もと

家庭でも作れるような感覚で店主が思いついた和風サラダ。きゅうりやトマトなど野菜もたっぷりで実にヘルシー。ツナ缶の調味油ごとポン酢や素材と和えることで、ドレッシングに早変わり。さらにゆずの酸味をまろやかにしてくれる。メニューに表示されていないので「阿波ふうどの…」とオーダーしてね。

阿波尾鶏・しいたけからだしを取ったつけだれで、さまざまな健康効果があるという亜麻仁(アマニ)を練り込んだ『マルメン製麺所』のつけ麺専用麺をいただく。つけだれは、見た目と違って濃厚ながら後味さっぱりめ。モチモチとした太麺、たっぷりの具材とボリュームも満点。提供は期間中の水曜のみ10食限定だ。

《データ》
季節料理 に志もと
tel.088-652-2756
徳島市かごや町1-17
●営/11:30~20:00ラストオーダー(短縮営業中)
●休/日曜、祝日(宴会予約の場合は営業)
●席/60席

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osanpo kitchen café

魚介や野菜を昆布で巻いて蒸す和食の定番「松前蒸し」のアレンジメニュー。サワラの切り身をわかめでくるりと巻いてふっくら蒸し焼きに。磯の香りが移った淡白な身は、あっさりしていながら旨みが増して美味。素材の魅力をとことん引き出した一皿はお好みですだちを搾って召し上がれ。  

《データ》
osanpo kitchen café(オサンポ キッチン カフェ)
tel.088-635-6916
徳島市住吉4-5-78
●営/11:30~14:30(売切次第終了)
●休/日・月曜、祝日 
●席/28席 
●P/14台

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居酒屋とくさん

柚子ぽん酢の味わいにすだちを搾っていただく、さわやかなサラダがお目見え。わかめ、赤玉ねぎ、みょうが、サニーレタス、玉ねぎと、しゃきしゃきの野菜をふんだんに使用。鳴門わかめとともに強い存在感を放つのは県南から仕入れているひじきだ。ヘルシーさもボリュームも欲しいなら、ぜひこのサラダから今日の食事を始めよう!

《データ》
居酒屋 とくさん
tel.088-654-1930
徳島市寺島本町西1-42

●営/11:30~14:00(13:30ラストオーダー)、17:00~23:00(料理22:00ラストオーダー、ドリンク22:30ラストオーダー)
●休/日曜 
●席/130席 
●P/なし

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さかなや道場 徳島駅前店

鳴門わかめに釜揚げしらすと地産地消に根ざした徳島駅前店だけのオリジナル。わかめの食感に水菜のシャキシャキした歯ざわりも加わって実にうまい! ごま油の香りも食欲を増進してくれるよ。最速スピードで提供できるメニューなので、ドリンクオーダーと一緒にどうぞ。

《データ》
さかなや道場 徳島駅前店
tel.088-611-1377
徳島市寺島本町東3-6-1(FUKUSUKEBLD 1F)
●営/17:00~23:00(ラストオーダー22:30、土曜は12:00~23:00・22:30ラストオーダー、日曜は12:00~22:00・21:30ラストオーダー)
●休/月曜(11/2は営業、11/3は休み) 
●席/78席(通常) 
●P/なし

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阿波観光ホテル レストランや満母も

柔らかく炊いたかぶらの中心を半分くらいまでくり抜き、えび、ゆりね、銀杏などの具材と茶碗蒸しの液を加え蒸しあげたもの。その周囲に広がる緑色の彩りは、なんとわかめがベース。かつおダシにわかめと少量のほうれんそうを加えてとろみをつけた和風餡になっている。椀物、ごはん、漬物、デザートが付く。

  《データ》
阿波観光ホテル レストラン や満母も(やまもも)
tel.088‐622‐5161
徳島市一番町3‐16‐3
●営/11:00~14:00、17:00~20:30(ディナータイムは現在予約のみ営業) ※10月末より通常営業
●休/無休
●席/36席、10名個室2部屋
●P/ホテル駐車場

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味処 横綱

鳴門わかめの食感を体感してもらうため、あえて添え物ではなくメイン食材に。コリコリした食感と広がる海の幸の香り、キュッとすだちを搾る徳島スタイルのわさび醤油にサッとくぐらせると、自然といくらでも食べられちゃうけど、ヘルシーだから安心。お酒のアテにも意外とぴったりだよ。

《データ》
味処 横綱(よこづな)
tel.088-625-5141
徳島市一番町2-7
●営/11:30~13:00(月・水・木曜)/17:00~22:00(21:00ラストオーダー)
●休/日曜(祝日の場合は営業)
●席/60席
●P/共有

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徳島 魚一番 新

鳴門わかめと和田島の釜揚げしらすが一度に楽しめるメニュー。2つの相性の良さはもちろんだが、県外から徳島の名産を目当てに訪れるお客さんも多いことから、「徳島のおいしいものをいろいろ食べてもらいたい」とひと皿で両方味わえるように作られた、お店の心づかいが感じられる内容だ。しょう油ドレッシングでどうぞ。

《データ》
徳島 魚一番 新(あらた)
tel.088-679-8099
徳島市一番町3-9(TSBビル1F)
●営/17:00~22:00(フード21:00、ドリンク21:30ラストオーダー)
●休/不定休 
●席/34席 
●P/なし

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徳島グランヴィリオホテル レストラン阿波

味と安全にこだわりぬき、鳴門の海で鍛えながら育てたブランド鯛[大鳴海鯛]の切り身と鳴門わかめを、鰹ベースの和風だしにくぐらせて食す一人鍋。鯛の身は刺身でも食べられるほど新鮮なので、軽くしゃぶしゃぶするだけでOK。食べ進めるごとに鯛の脂がだしに溶け出し、旨みとコクが広がり美味。

《データ》
徳島グランヴィリオホテル レストラン 阿波
tel.088-624-1121(代表)
徳島市万代町3-5-1(徳島グランヴィリオホテル14F)
●営/11:30~14:00ラストオーダー、18:00~21:00ラストオーダー
●休/無休 
●席/42席 
●P/200台

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カフェダイニング806

白だしやクリームソースなどの調味料を絶妙なバランスで組み合わせたまろやかな特製ソースを使用。最後に柚子胡椒を加えて少しピリッとした後味でインパクトのある味わいに仕上げている。わかめや阿波尾鶏のうまみも相まって、一口食べると心をグッと掴まれる。徳島名物と和、洋のコラボレーションをご堪能あれ。  

《データ》
カフェ・ダイニング806
tel.088-654-0208
徳島市西船場1-10
●営/11:00~21:00(20:00ラストオーダー) 
●休/水曜(祝日の場合は営業、翌週の火曜または木曜休) 
●席/52席 
●P/7台

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県庁11F食堂

「わかめはさまざまな料理にアレンジできることを知ってほしい」との思いで、[ワカメ肉団子パイタン鍋][ワカメのクリームシチュー]など、地産地消イベント実施期間中に合計14品の料理がラインアップ。メインから副菜までわかめづくしの日替わり定食は、県庁職員以外でも気軽に味わうことができる。  

《データ》
県庁 11F食堂
tel.088-621-3063
徳島市万代町1-1
●営/11:00~13:45(13:30ラストオーダー)
●休/土・日曜、祝日 
●席/約90席 
●P/有

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金剛茶屋

「徳島の特産品をおいしく味わってもらいたい」との思いで、わかめと鳴門金時をアツアツの天ぷらに。衣はサクサク、中はホクホクの食感で、子どもから大人までみんなに愛されるメニューだ。天つゆや大根おろし、紅塩、すだちとさまざまな調味料を組み合わせて、好みの味で堪能できるのも嬉しいポイント。  

《データ》
金剛茶屋
tel.088-625-7006
徳島市南内町1-14
●営/11:30~14:00、17:30~23:00
●休/不定休 
●席/50席 
●P/なし

 

 

酒菜きっちん雄食

鳴門わかめのコリコリした食感、海の風味をを楽しめる、わかめと言えばコレ! の定番メニュー。特製の甘酢で和えることによって、さっぱりとした味わいで、濃い味付けのメニューの合間の口直しや箸休めにもおすすめ。ヘルシーだからたくさん食べても安心、お酒のあてにもよく合うよ。  

《データ》
酒菜きっちん 雄食(ゆうしょく)
tel.088-622-3345
徳島市一番町3-5
●営/17:00~
●休/不定休 
●席/12席 
●P/なし

 

 

坐とりじろう

一度味わうとクセになる鶏ガラとかつおダシがベースのスープ。普段の具材は白ネギと鶏皮のみだが、今回のキャンペーン期間はお値段そのままに鳴門ワカメが追加される。〆の一品としてはもちろん、ワカメの歯ごたえがしっかりしているので、‟食べるスープ”という路線で序盤に考えるのもアリ。

《データ》
坐とりじろう
tel.088‐678‐4099
徳島市富田町1‐20(KENBANビル1F)
●営/17:00~24:00
●休/日曜
●席/46席
●P/なし

 

町家だいにんぐ 銀乃

磯の滋味たっぷりの鳴門わかめを、ほんのり甘い酢の物で。新鮮でぷりっとしたタコやきゅうりも入っているので、食感の変化も楽しめる。「もっと酸味がほしい」という人は、添えられたすだちを搾って自分好みの味に調節してみて。

《データ》
町家だいにんぐ 銀乃介
tel.088‐612‐8877
徳島市両国本町2‐13
●営/17:00~24:00
●休/無休
●席/170席
●P/なし

 

魚吟酒場

普段お通しとして提供されている一品が、期間限定でサイズアップしてメニュー化。和風と鯛のブレンドダシは芳醇な香りで、スープとして飲んでも抜群のおいしさ。このこだわりの特製ダシでわかめをサッと加熱。豊かな食感はそのままに、磯の旨みが口の中で広がる。

《データ》
魚吟酒場
tel.088-678-6888
徳島市両国橋35
●営/11:30~14:00(13:30ラストオーダー)、17:00~23:00(22:00ラストオーダー)
●休/日曜(祝前日の場合は営業、翌日休)
●席/70席
●P/なし

 

 

たきち駅前店

パリパリとした食感と磯の香りがふわっと漂うわかめの天ぷら。鳴門わかめを5cmの長さにカットして1枚1枚丁寧に天ぷらに仕上げてある。なかなか主役にはならないわかめを、天ぷらにすることでバージョンアップ。天つゆ、塩のいずれかお好みで召し上がれ。スナック感覚だからビールのお供にもってこい。

《データ》
たきち駅前店
tel.088-626-8001
徳島市寺島本町東1-16
●営/17:00~23:00(22:10ラストオーダー)
●休/日曜(祝日の場合は営業、翌日休)
●席/90席 
●P/なし

 

一鴻 秋田町本店・徳島駅前店

わかめはもちろんのこと、レタスやトマトなど使っている素材はすべて徳島県産! 鮮やかに彩られたサラダには、徳島県産の塩のりも使われており、ミネラルもたっぷり。野菜のシャキシャキ、わかめのコリコリ、のりのパリパリと食べるたびに、さまざまな食感が楽しめるよ。みんなでシェアしていただこう。  

《データ》
骨付き阿波尾鶏 一鴻 秋田町本店
tel.088-678-5995
徳島市仲之町1-46(ACTY ANNEXビル2F)
●営/17:00~24:00(23:30ラストオーダー)
●休/無休 
●席/50席 
●P/なし

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《データ》
骨付き阿波尾鶏 一鴻 徳島駅前店
tel.088-678-5995
徳島市寺島本町東3-12-8(K1ビル1F)
●営/17:00~24:00(23:30ラストオーダー)
●休/無休 
●席/100席 
●P/なし

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味の城

湯通しした鳴門わかめを、自家製の酢みそにつけて刺身のようにいただくシンプルな料理。酢みそには隠し味で少量のからしが加えられていて、これがわかめの味を引き立てるポイントだ。同店の人気メニューで、県外客からの注文が多い。日本酒がマッチするそう。

《データ》
味の城
tel.088‐625‐5202
徳島市両国本町2‐26‐2
●営/17:00~24:00(23:30ラストオーダー)
●休/不定休
●席/80席
●P/なし

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打ちたて、茹でたて、炒めたて 木村スパゲティ

スパゲティ専門店に、わかめメニューが初お目見え!和田島産のちりめんじゃこと組み合わせて、かつおだしとしょう油で味付け。徳島の海の恵みをふんだんに味わえる和風ペペロンチーノが完成した。タワーのように盛られたわかめの上にはねぎ、まわりには七味唐辛子。和風もピリ辛も好きなあなたに、ぜひ試してほしい一品だ。

《データ》
打ちたて、茹でたて、炒めたて 木村スパゲティ
tel.088-660-6600
徳島市寺島本町東1-12-2(フクヤビル1F)
●営/11:00~15:00(14:30ラストオーダー)、17:00~21:00(20:30ラストオーダー)
●休/月曜ディナー、火曜 
●席/34席 

●P/なし

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総本家 橋本 そば蔵

どんぶりの半面を覆うほどのたっぷりわかめ。その下に隠れているのは、透き通っただしと、のど越しのいいそばだ。うるめいわしでとっただしにかつおだしが加わって、まろやかながらしっかりとだしのうまみを感じられる一杯になっている。あっさりと仕上がっているから、寒さを感じる日にはだしまで飲み干して体を温めよう。

《データ》
総本家 橋本 そば蔵(そばくら)
tel.088-626-2870
徳島市新蔵町1-77
●営/11:00~22:00(21:30ラストオーダー)
●休/年内無休予定 
●席/1F 64席、2F 56席 
●P/18台

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味庵 TSUBAKI

はまぐりから出るおいしいだしと鳴門わかめの風味、海の幸本来の旨みがぎゅっと凝縮されたスープ。酒蒸しにすることで、ふっくらと仕上がったはまぐりの食感と酒の芳醇な香り、搾りかけるすだちの爽やかな酸味も相まって魅惑の一品に。お好みのお酒でグラスを傾ければ、自然と楽しい会話もすすむ。

《データ》
味庵 TSUBAKI(つばき)
tel.088-624-7825
徳島市寺島本町西1-9-11
●営/17:00~23:00(22:30ラストオーダー)
●休/日曜(祝前日は営業) 
●席/40席 
●P/なし

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いもや

わかめとのコントラストが美しい“白い野菜の正体”は千切りにされたじゃがいも。シャキシャキ感を残したまま入っていて、わかめと一緒に口に運べば食感の違いが楽しめるよ。サラダにかかっているのはぽん酢ベースのドレッシング。マヨネーズ風味なので添えられたエビ、アボカド、パプリカの天ぷらとも高相性なのがいい。 ※添えられる天ぷらは変更になる場合あり。

《データ》
いもや
tel.088-653-3099
徳島市南昭和町2-20-1
●営/11:30~14:00ラストオーダー、16:00~20:00ラストオーダー
●休/月曜、火曜の夜 
●席/17席 
●P/マルナカ昭和店と共有

 

阿波海鮮料理 ひらい両国

お酒やおいしい食事を終えた最後はあっさりとお茶漬けで締めたくなるもの。ご飯の上に盛られた、県産わかめとしらすに熱いダシを注ぐと広がる海の幸の香り、パッと鮮やかな緑に色ぶくワカメに食欲が刺激される。サラサラを口に運ぶたび、こぼれる幸せの吐息…。あぁ、日本に生まれて良かった~!

《データ》
阿波海鮮料理 ひらい両国(ひらいりょうごく)
tel.088-678-2620
徳島市両国本町1-29
●営/月~土曜17:00~24:00(23:30ラストオーダー)※日曜・祝日は~23:00(22:30ラストオーダー)
●休/無休 
●席/165席 
●P/なし

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日本料理 藍彩

テーブルを華やかに彩る、印象的なかき揚げ。華麗な見た目に加え、かき揚げならではのボリュームと、サクサクした食感で食べ応えのあるひと品となっている。わかめを十分感じられるようにと、桜海老はあえて控えめに加え、色合いや風味が主張しすぎないように配慮。大きなかき揚げを天ぷらだしにそっとつけて、最後まで食感を堪能しよう。

《データ》
日本料理 藍彩(あいさい)
tel.088-656-3117
徳島市寺島本町西1-61
●営/11:30~14:30(14:00ラストオーダー)※土日祝は~15:00(14:30ラストオーダー)、17:00~20:30(20:00ラストオーダー)
●休/無休 
●席/66席 
●P/560台

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酒と飯のひら井 徳島店

同店で通年食べられるお手頃スピードメニュー。おでんといえばグツグツ煮込むイメージだが、のど越しを損なわないように熱を通す時間はごくわずか。昆布ベースの関西風ダシに浸かったワカメを、平打ち麺のようにすくい上げいただく。これから夜が寒くなるにつれ、まず体を温める一杯として。はたまた、意外性のある〆としても◎。

《データ》
酒と飯のひら井 徳島店
tel.088-657-5050
徳島市寺島本町東3-7-2
●営/17:00~24:00(23:00ラストオーダー)
●休/無休
●席/100席
●P/なし

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朝昼ときどき晩ごはん Door!

定食のメインメニューとしてごはんが進むように、そしてわかめとの相性も考慮して、濃いめの甘酢あんがたっぷりとかかった大きな鶏団子。鶏肉だけだと固くなりがちなところを、蒸してから焼くことでやわらかく仕上げた。中にはにんじん、ピーマン、玉ねぎといった数種の野菜を刻んで入れるなど、色合いと食感にも工夫を凝らしている。

《データ》
朝昼ときどき晩ごはん Door!(ドアー)
tel.088-676-2313
徳島市寺島本町東1-20(鉄屋ビル2・3F)
●営/7:30~17:00ラストオーダー、土曜は11:00~(夜は予約があれば営業)
●休/日曜 
●席/テーブル18席、カウンター10席 
●P/なし

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酒とめし 酒場ダン

鳴門わかめをしっかり味わいたいなら、わかめスープでしょ。鶏ガラベースの中華スープにたっぷりの鳴門わかめ、ふわふわ玉子と徳島のソウルフード“阿波牛のイリカス”をカリカリに炒めて加えた、旨み、ボリュームすべてが満点の“食べるスープ”。食前、食中、シメ、食べたくなったときが食べごろ!

《データ》
酒とめし 酒場ダン(さかばだん)
tel.088-656-0021
徳島市寺島本町西1(徳島駅バル横丁)
●営/11:00~23:00※時短営業の場合あり
●休/無休 
●席/80席 
●P/なし

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自然食品店 ぱんぷきん

可愛いロール型になったミルフィーユカツ。口の中に入れるとにんじん、わかめ、豚肉、溶けたチーズの味わいが一気に広がり、噛みしめるたびに異なるうまみを感じられる。揚げ油にはコレステロールゼロ、ビタミンEの入ったグレープシードオイルを使用しているのも嬉しい。小鉢2品、玄米のほか、店内飲食の場合は汁物付き。  

《データ》
自然食品店 ぱんぷきん
tel.088-653-3330
徳島市佐古五番町11-3
●営/11:30~14:30ラストオーダー
●休/日曜、祝日 
●席/14席 
●P/10台

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徳島麻婆屋 善

磯の香りが心地よく「塩の存在」を感じさせてくれる。でも、口に運べば驚くはずだ。その塩気はまろやかすぎるほどに優しく、甘いと感じるほどなのだから。中太ストレート麺はほどよくスープを吸い、麺を食べるときにもスープのうまみを感じられる。あさりとわかめから滲みだしただしに心まで温められながら、至福のひと時を過ごそう。

《データ》
徳島麻婆屋 善(ぜん)
tel.088-660-4494
徳島市佐古二番町17
●営/11:00~14:30ラストオーダー、17:30~20:30ラストオーダー
●休/不定休 
●席/20席 
●P/5台

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四川中華 ながを

鶏と野菜から抽出したすっきりとしたスープに、しょうゆ、ごまペースト、ラー油などを合わせた万人受けの担々麺。そこに一度下茹でしたわかめを鶏ガラスープにさっとくぐらせ、キャベツとともにドサッと盛り付け。こうすることで余分な水分がスープが薄まることがない。食べ応え抜群なので、お腹を空かせて来店を。  

《データ》
四川中華 ながを
tel.088‐633‐5667
徳島市庄町5‐20
●営/11:30~15:00、18:00~LAST
●休/火曜
●席/13席
●P/3台

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RED BOSS

もっちり食感の生パスタに、にんにくの香り。そんな王道のペペロンチーノの上に、イタリアンではお目にかかる機会の少ないわかめが堂々と盛られている。「開店以来はじめての試み」と店主。わかめとタコの食感が意外にもパスタとマッチするという、面白い発見につながった。

《データ》
RED BOSS
tel.088‐602‐1355
徳島市籠屋町2‐19‐4
●営/11:00~14:00、17:00~24:00(23:30ラストオーダー)
●休/月曜(祝日の場合は営業、翌日休)
●席/100席
●P/なし

 

 

 

ぶっとび酒場

オープン当初からメニューにラインナップする、わかめを具材に抜擢した変化球的なからあげ。フライヤーで揚げた後、仕上げにオーブンで焼き上げることで、カリカリとした食感と磯の風味が同時に楽しめる。あなたの胃袋にヒットするか、お試しあれ!

《データ》
ぶっとび酒場
tel.088-677-9889
徳島市秋田町1‐39‐1
●営/18:00~翌1:00(24:30ラストオーダー)※金・土曜、祝前日は~翌3:00(2:30ラストオーダー)
●休/無休 
●席/70席
●P/なし

 

 

鶏とハイボールがうまい店 とりじろう

「わかめが具材として活きるメニューにしたかった」という想いのもと考案された。水菜、たまねぎのスライスの上に、わかめと蒸し鶏のほぐし身がこんもり。鶏の旨みが加わることで、わかめの味わいがより活きる。合わせるドレッシングは現在考案中なので、お店に行ってみてからのお楽しみだ。

《データ》
鶏とハイボールがうまい店 とりじろう
tel.088‐679‐7899
徳島市秋田町2‐18‐1
●営/17:00~24:00(23:30ラストオーダー)
●休/無休 
●席/50席
●P/なし

 

 

 

酒場アカボシ

ほっこりした味わいの手作りのみそ汁の具材として、わかめをたっぷり使用。本来はランチメニューの汁ものとしてしか提供されていないが、キャンペーン期間中はディナータイムも単品で食べられるように。「これから夜は寒くなるので、飲んだ後に体を温めてください」と店長。〆に一杯いかが?

《データ》
酒場 アカボシ
tel.088‐677‐6677
徳島市八百屋町1‐9
●営/11:00~14:00、17:00~24:00(23:30ラストオーダー)
●休/無休
●席/155席
●P/なし

 

 

味匠 濱喜久

シャキシャキとしっかりした歯ごたえを楽しめる鳴門わかめと相性のいい、その時期におすすめの魚介などを合わせた酢の物。秋に旬を迎えるぼうぜは徳島県民にもなじみ深く、もちろんわかめとも息ぴったり。さっぱりとした口当たりと心地よい食感を堪能して。

《データ》
味匠
濱喜久(はまぎく)
tel.088-655-6188
徳島市籠屋町2-15-2
●営/12:00~14:00(要予約)、18:00~22:00(21:00ラストオーダー)
●休/日曜 ●席/150席 ●P/なし

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楽屋

わかめはもちろんのこと、レタスやトマトなど使っている素材はすべて徳島県産! 鮮やかに彩られたサラダには、徳島県産の塩のりも使われており、ミネラルもたっぷり。野菜のシャキシャキ、わかめのコリコリ、のりのパリパリと食べるたびに、さまざまな食感が楽しめるよ。みんなでシェアしていただこう。

《データ》
楽屋
tel.088-624-5522
徳島市富田町2-31
●営/17:00~24:00(23:30ラストオーダー)
●休/無休 
●席/60席

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むすび cafe

日本人のソウルフード味噌汁のベスト食材と言えばわかめははずせないところ。具材の県産わかめと豆腐、丁寧に取られたかつおだしの風味が醸し出すハーモニーにほっこりと心も落ち着く。食材すべてが健康的でヘルシーな一杯の味噌汁は、おにぎりやご飯のベストパートナーだよね。

《データ》
むすびcafe
tel.088-611-4789
徳島市島本町西1-61-4
●営/10:00~20:00
●休/火曜(祝日の場合営業、翌日休) 
●席/18席 
●P/なし

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小松島市

おさかなダイニング AWAGO

徳島近海で獲れた魚介を刺身や寿司、焼き物、揚げ物など多彩な調理で楽しめる。寒くなってくるとオーダーが増えるのが、メバルやカレイなど旬の魚を丸々一尾使った煮付け。撮影時はガガネで、味わいのあるホロホロとした身が美味。増量されたわかめに、ほぐした身や煮汁を絡めて味わってみて。

《データ》
おさかなダイニング AWAGO(あわごう)
tel.0885-32-3777
小松島市小松島町外開7-1
●営/17:00~21:30(21:00ラストオーダー)
●休/水曜(祝日の場合は営業、翌日休) 
●席/35席 
●P/30台

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あいさいキッチン

ひとつにはわかめやハモの蒲焼き、エビ、美郷梅。もうひとつには黒毛和牛(のべ牛)、鳴門金時、フィッシュカツ、小林ゴールドエッグを使った玉子焼きが入っており、2種類の味が楽しめる。野菜は併設している産直市でも取り扱っている地元で採れた新鮮な野菜を使用。徳島の名産品を一度に味わえる巻き寿司はまさに絶品。

《データ》
あいさいキッチン
tel.0885-38-0112
小松島市立江町炭屋ケ谷47-3
●営/11:00~15:00
●休/第3火曜 
●席/約40席(フードコート) 
●P/有

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鳴門市

阿波郷土料理 彩(アオアヲ ナルト リゾート)

県外からの利用者も多いレストランだからこそ、徳島県食材を使った料理でおもてなし。ビュッフェメニューに数ある天婦羅の中でも人気を誇る一品で、外はさっくり、中はしっとりの独特食感が魅力的だ。天つゆやソースでもいただけるが、あえて今日は塩を合わせて。藻塩、山椒塩、しそ塩などおよそ6種類の塩から好きなものを選んでね。

《データ》
阿波郷土料理 彩 (アオアヲ ナルト リゾート)
tel.088-687-2580
鳴門市鳴門町土佐泊浦16-45
●営/ディナー17:30~21:00
●休/無休 
●席/172席※現在はこれより席数減少中 
●P/200台

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さかなばたけ

その日に仕入れた、おすすめの旬の海鮮と鳴門わかめをカルパッチョに。鳴門わかめのコリコリとした食感と、海の幸を楽しめる。わさびの風味と辛みが程よく爽やかな自家製の和風わさびドレッシングに食材の旨みが引き出され、最後までさっぱりとおいしくいただける。お酒のあてにもぴったりだ。

《データ》
さかなばたけ
tel.088-683-0550
鳴門市撫養町小桑島字265-1
●営/17:00~23:00(22:30ラストオーダー)
●休/日曜 
●席/70席 
●P/5台

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 ROSE BAY CAFE  TAKASHIMA

自家製ホワイトソースに、わかめ、マカロニ、明太子をたっぷりと! 明太子は自家製マヨネーズとあえてからかたまりで入れることで、味わいはマイルドに、でもプチプチとした食感が楽しめるグラタンに仕上がっている。ホワイトソースがグツグツと波打ちながらテーブルに運ばれる、あたたまる一品。サラダ、スープ、パン付き。

《データ》
ROSE BAY CAFE  TAKASHIMA (ローズベイカフェタカシマ)
tel.088-687-0076
鳴門市鳴門町高島字中島189-8
●営/11:00~20:00(19:30ラストオーダー)
●休/水曜 
●席/20席 
●P/13台

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松茂町

食彩小鮎

鳴門わかめをアッと驚く意外な食べ方で楽しんでもらいたいと考案された新メニュー。塩抜きして細かく刻まれたわかめが生地に練りこまれ、しっとり焼き上げられた。口に含むとほのかに広がるわかめの香り、これが合う! 食後のデザートに、コーヒーや紅茶はもちろん、日本茶と一緒にどうぞ。

《データ》
食彩 小鮎(こあゆ)
tel.088-699-7033
板野郡松茂町中喜来字宮前一番越1
●営/11:00~14:30(14:00ラストオーダー)、17:30~21:30
●休/日曜、祝日 
●席/37席 
●P/7台

からあげおにぎり釜の飯 紬

鳴門わかめと松茂特産のサツマイモ[松茂美人]など季節の野菜を一緒に味わうことができる。野菜の甘みとわかめの風味をひとまとめにしてくれる、サクサク衣の心地いい歯ざわりがなんとも小気味いい。天然藻塩を少し付けて食べると、より食材の甘みを感じられるよ。

《データ》
からあげおにぎり釜の飯 紬(つむぎ)
tel.090-5274-9089
板野郡松茂町豊久字朝日野10-9
●営/10:00~15:00
●休/水曜 
●席/12席 
●P/10台

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藍住町

和風ダイニング連

わかめだけでなく、阿波尾鶏のむね肉をゆっくり加熱したサラダチキン、豆腐、トマト、サニーレタスなどヘルシーかつボリューム満点なサラダ。今回考案されたサラダは、独特の酸味とほのかな苦味が特徴のシークワサー果汁を使ったポン酢をかけて召しあがれ。さっぱりとした後味でいくらでも食べることができるよ。

《データ》
和風ダイニング 連(れん)
tel.088-692-0977
板野郡藍住町東中富字龍池傍示13-3
●営/17:00~24:00(23:30ラストオーダー)
●休/月曜(祝日の場合は営業、翌日休)
●席/54席
●P/10台

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阿波市

日本料理 天楽

35年以上日本料理に携わってきた料理長の、丁寧な仕事ぶりをこのひと品で。たまごやうなぎ、白身魚などを大根・にんじんで巻いた砧巻きはもちろん、タコやコハダ、タイ、エビ、ニシガイ、ホタテの一つひとつにも切り方や盛り付けに工夫を凝らし、目でも楽しめる仕上がりに。土佐酢、酢味噌でさっぱりといただけるとあって、女性にも好評を博している。

《データ》
日本料理 天楽(てんらく)
tel.088-696-2053
阿波市吉野町西条字町口209-3
●営/8:30~17:30(予約制)※宴会時は要問合せ
●休/不定休 
●席/100席 
●P/30台
 

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阿南市

WUTOーWURK (ウト・ウーク)

もっちりふかふかの、麹入り北海道産小麦(タイプER)を使用した生地の上に阿南近海で獲れた鱧のすり身と勝浦町の[畑名みそ]を混ぜた和風ソースをオン。さらに阿南市の『竹内水産』のしらすやわかめをのせて焼き、濃厚でさわやかな味わいに仕上げている。“県南を味わう”というテーマが広がるピザの世界へ、いざ!

《データ》
WUTO-WURK(ウト・ウーク)
tel.0884-27-3377
阿南市橘町北新田1-2
●営/11:00~21:00(20:30ラストオーダー)
●休/火曜(祝日の場合は営業、翌日休) 
●席/テーブル58席 
●P/16台

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美波町

ひわさ屋

鳴門わかめは味噌汁、サラダ、酢の物と、どんな料理にしても他の食材と相性が良い変幻自在な食材。このメニューでは椿泊で獲れたしらすを時間をおかず新鮮なまま釜揚げにした『竹内水産』の釜揚げしらすを相方に、わかめとしらす、それぞれの食感と風味がマッチした海の香りいっぱいの一皿に仕上げている。  

《データ》
ひわさ屋
tel.0884-77-3528
海部郡美波町奥河内寺前122
●営/11:30~14:00(13:30ラストオーダー)、17:30~21:00(20:30ラストオーダー)
●休/水曜、第2・4火曜 
●席/27席 
●P/10台

阿波尾鶏中華そば 藍庵

ラーメン好きをうならせる県南の名店から、あの有名カップ麺を連想させる一杯が期間限定で登場。たっぷりのわかめとコーン、メンマ、ネギ、ナルト、分厚い豚バラ肉と具だくさんの中央には、一片のバター。ほんのり白濁したスープは阿波尾鶏のだしに塩だれを合わせたマイルドな仕上がりで、ここに溶けたバターがコクをプラスする。

《データ》
阿波尾鶏中華そば 藍庵(あいあん)
tel.0884-70-1590
海部郡美波町奥河内字寺前229-1
●営/11:00~15:00※土日祝は~16:00(スープがなくなり次第終了)
●休/月曜 
●席/20席 
●P/4台

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海陽町

ふれあいの宿 遊遊 NASA

肉厚の鳴門わかめを昆布だしにさっとくぐらせて、ぽん酢でさっぱりといただく鳴門わかめが主役の鍋メニュー。シャキシャキとした特有の食感を楽しめて、体をぽかぽかに温めてくれること間違いなし。ほかにもわかめの天ぷらがセットになっていたり、味噌汁にもわかめが入っていたり、と海の香りいっぱいの定食だ。

《データ》
ふれあいの宿 遊遊NASA(ゆうゆうナサ)
tel.0884-73-0300
海部郡海陽町奥浦字鹿ヶ谷58-3
●営/11:30~14:00(13:45ラストオーダー)、17:30~20:00(19:45ラストオーダー)※10名以上は要予約
●休/無休
●席/30席(通常50席)
●P/100台

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味政

同店で提供される汁物はすべて20年前のオープンから変わらず、昆布とカツオで取っただしがしっかりときいたすまし汁。具材は鳴門産わかめとアサリと、海の幸で統一。写真の8種類の海鮮が盛られた豪華な海鮮丼のほか、すべての定食や丼に付いてくる。シンプルながらなくてはならない名脇役で、ホッと箸休めを。

《データ》
味政(あじまさ)
tel.0884-73-0500
海部郡海陽町浅川大田30-1
●営/11:00~20:00(19:30ラストオーダー)
●休/第4木曜(祝日の場合は営業)※12/31、1/1は休
●席/42席 
●P/20台

 

美馬市

うだつ茶房

同店では地産地消を心がけながら、季節の旬の食材を中心に使ったメニューが味わえる。ランチセットの副菜として提供されるわかめのスープは、鶏ガラのだしがきいた中華風。わかめをはじめとする具材の旨みが溶け込み、一口いただくとホッと一息つける。寒くなると気候に合わせて味噌汁に変更する予定。

《データ》
うだつ茶房
tel.080-2976-5532
美馬市脇町大字脇町突抜町45-1
●営/9:00~17:00(16:30ラストオーダー)
●休/第2水曜 
●席/10席 
●P/有(道の駅藍ランドうだつ共有)

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旬や ていじ

かつおと昆布でとったダシに少量のごま油と薄口しょうゆ。さらに、阿波尾鶏のもも肉を加えてひと煮立ちさせた阿波尾鶏のスープ。これで、なんとわかめをしゃぶしゃぶにする。このままでも十分おいしいが、付けダレにもひと工夫。ぽん酢にウニみそと御膳みそをブレンドした特製だれをまとわせれば、のんべえに嬉しい味に早変わり。

《データ》
旬や ていじ
tel.0883‐52‐3787
美馬市脇町拝原238‐1
●営/17:00~23:00(22:00ラストオーダー)
●休/日曜
●席/20席
●P/10台

 

ruche CAHOA

普段から提供しているおかず感覚のケーキ[ケークサレ]に「わかめを入れたらおいしそう」と店主・吉田さんのひらめきで誕生。ほかにも玉ねぎ、にんじん、ベーコンなどを合わせて、それぞれの素材の旨みを見事に組み合わせた一品だ。イートインはサラダ付きなので、ランチはもちろんブランチとしてもおすすめ。

《データ》
ruche CAHOA(ルーシュカホア)
tel.090-9453-1442
美馬市穴吹町穴吹字藤原11-1
●営/12:00頃~17:00頃
●休/日・月曜(臨時休業あり、詳細はInstagramで要確認)
●席/20席 
●P/10台

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農家レストラン 風和里

標高450メートルの山中にある農家レストラン。オーナーはじめ店のある渕名地区の農家さんが丹精込めて栽培した新鮮な野菜や雑穀などの食材をふんだんに使った定食は、彩りもよくボリュームたっぷり。鳴門わかめは、期間中に汁物やサラダ、酢の物などで登場予定。どんな一品として出会えるかお楽しみに。

《データ》
農家レストラン 風和里(ふわり)
tel.0883-56-0725
美馬市穴吹町口山字渕名307
●営/11:30~14:30(予約制)
●休/月・火曜 
●席/31席 
●P/10台

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つるぎ町

つるぎの宿 岩戸

鶏肉、豚肉、ホタテ、白菜、えのき、しめじ、にらなど、とにかく具だくさんなしょうゆベースの寄せ鍋。こちらにわかめとしいたけもプラスし、キャンペーン期間中の宿泊者に夕食の一品として振る舞う。写真ではごはんと鍋しか映っていないが、実際に提供される際は、このほかにも数種類のおかずが付く。

《データ》
つるぎの宿 岩戸
tel.0883‐67‐2826
美馬郡つるぎ町一宇赤松6‐9
●営/11:00~14:00(13:30ラストオーダー)、17:30~21:00(20:30ラストオーダー)
●休/火曜
●席/20席
●P/20台

 

貞光ゆうゆう館

徳島県の旬の食材を多く取り入れた豪華なランチメニュー。刺身や川魚の焼き物など魅力的な一品が続くなか、特に目を引く阿波尾鶏の鉄板焼きだ。一人用の鉄板の上で温められた肉や野菜を甘口のたれにつけていただくのだが、これが無性にごはんがほしくなる味わい。汁物は地域特産の半田そうめんで、こちらに鳴門わかめが加わる。

《データ》
貞光ゆうゆう館
tel.0883‐62‐5000
美馬郡つるぎ町貞光字大須賀11‐1
●営/8:00~17:00ラストオーダー
●休/水曜
●席/26席
●P/100台

東みよし町

民宿うり坊

山の沸き水と3年間熟成させた自家製の赤みそで作ったみそ汁のなかには、世界農業遺産認定地の傾斜地農法で育てた野菜とそば米が。地元の恵みがたっぷりで、体を温めてくれるひと品だ。コース内に出されるぼたん鍋や鹿のローストなどのジビエ料理と一緒に楽しんで。予約時は「鳴門わかめキャンペーンのジビエフルコース」と伝えてね。

《データ》
民宿うり坊
tel.0883-79-5226
三好郡東みよし町東山内野29
●営/12:00~22:00
●休/不定休 
●P/有

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みかも喫茶

ランチセットの一品として提供される鳴門わかめスープ。オニオンスープをベースにしており、ソテーされた玉ネギによりコクのある味わいに。コショウもピリッと利いて、いいアクセント。ランチセットは4種類あり、パスタ、ドリア、エビアボカド丼、カレーの中からセレクトできるよ。どの料理とも相性抜群だ。

《データ》
みかも喫茶
tel.0883-87-8811
三好郡東みよし町加茂3214-1
●営/11:00~17:00
●休/火曜 
●P/有

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三好市

珈琲館おおぼけ

わかめのほか、鳴門巻きや天かす、あげなどさまざまなトッピングをのせて色とりどりに。香り高いだしにわかめのうまみが溶け込んで、口にするとスーッと体に滲み渡る。やさしい味わいながらも、天かすやあげによってさらに深みが増していて、心も体も温まる一杯だ。寒くなるこれからの時期に食べてみてはいかが?

《データ》
珈琲館おおぼけ
tel.0883-84-1433
三好市山城町下名369-3
●営/10:00~20:00
●休/無休※臨時休業あり
●席/40席 
●P/有

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昔暮らし体験宿 カジヤ祖谷浪漫亭

お米日本一コンテストで特別最高金賞を受賞した『土佐天空の郷(とさてんくうのさと)ヒノヒカリ』で炊き上げたおじや。鳴門わかめや阿波尾鶏など徳島県産食材をはじめ、ごしゅういも、岩豆腐など祖谷名物もたっぷり混ぜ込んでいる。味付けは味噌かしょうゆを選ぶことができ、好みに合わせて調整してくれるよ。

《データ》
昔暮らし体験宿 カジヤ祖谷浪漫亭
tel.090-5144-9277
三好市東祖谷京上141
●営/宿泊のみ受付
※宿泊は7日前までに要予約

●P/有

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酒と串焼 home

三好市内で採れた番茶と昆布を合わせただしに、鳴門わかめをつけていただく。番茶を入れることによって、昆布の風味に上品な番茶の香りと味わいが加わり、わかめの旨みをより一層引き立てる。祖谷地区の特産品である岩豆腐やしいたけ、阿波尾鶏も、特製だしとの相性は抜群。すだちをかけると、さっぱりとした後味を楽しめる。

《データ》
酒と串焼 home
tel.0883-72-5811
三好市池田町サラダ1797-7
●営/18:00~22:00
●休/月曜(祝日の場合は営業、翌日休) 
●席/24席 
●P/なし

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和の宿 ホテル祖谷温泉

すべてのランチセットに、酢の物や味噌汁のほか、ご飯、小鉢一品がついてくる。旬のみょうがや錦糸卵が入った酢の物は、彩り豊かで見た目から上品さが伝わる一品で、爽やかな酸味とわかめのうまみ、みょうがの香りが見事にマッチしている。また、地元特産の岩豆腐、味噌、祖谷地区の水を使った味噌汁は、だしがきいていてどのメインディッシュとも相性抜群。

《データ》
和の宿(なのやど) ホテル祖谷温泉
tel.0883-75-2311
三好市池田町松尾松本367-28
●営/11:00~15:00(13:30ラストオーダー)
●休/不定休 
●席/70席 
●P/37台

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