あわわスタッフ、2021年を振り返るの巻

あわわスタッフ、2021年を振り返るの巻

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どうも、あわわ編集長のまっつんです!

2021年もいよいよ大詰め!

そしていよいよ今夜

23時15分から「八方・今田のよしもと楽屋ニュース」が約4時間にわたって生放送されます。

今年はどんな裏ネタが飛び出すのか今から楽しみで仕方ありません。

普段見えない裏側を知るのって楽しいもんですよね!

さて、それはさせおき。

実は本日2021年12月28日(火)は「あわわ」の仕事納めの日だったりします。

ということで年内の投稿もこれが最後。

今年ラストを飾るのは、あわわスタッフの1年の振り返りにしました。

あわわ楽屋ニュース的な・・・って無理やりか。

年末のゴタゴタが落ち着いた頃に、まったり読んでいただければ幸いです。

それでは、どうぞ!

しげさん/営業制作部

2021年の振り返りといえば…。

ひとつ
『エヴァンゲリオン』のちゃんとしたラストを観ることができたこと。今までのTV版、劇場版、新劇場版のラストでなんとも言えない気分にされたり、公開が延期につぐ延期で待ち続けたり…。まさか、生きているうちにこんなに納得のいく終わりが観れるとは思ってもいませんでした。「さようなら、すべてのエヴァンゲリオン」

ひとつ
映像化不可能と言われていた、『閃光のハサウェイ』の第一部を観れたこと。前日譚である『逆襲のシャア』を何十回も観た者には感涙です。第二部はいつかなぁ…。さらに、2022年は劇場で『ククルス・ドアンの島』の上映が決まっているので来年も楽しみが続きます。

ひとつ
一次産業の人たちと多く出会えたこと。農業系の人たちとの出会いの多い一年でしたが、さらに漁業系の人たちとの出会いも多い2021年でした。“一次産業特化型ライター”と名乗れる日も近い!? 2022年もより多くの農業者さん、漁業者さんとの出会いを求めて邁進します!

しばやん/ワイヤーママ・別冊編集部

2021年も年の瀬ですね。私の今の気持ちは、バスケがしたい、です。安西先生、バスケがしたいです。左手は添えるだけ。イメトレはばっちり。そんな感じで今年もいろんなものに影響を受けていい1年を過ごせました。ありがとうございました。あとここ最近で一番印象深かったのは、あわわのレジェンドにいやんがピアスを開けたこと。1年の最後にめちゃくちゃ笑った。来年もどうぞよろしくお願いします。

写真は特にないので先日行った伊勢神宮の風景を。
みなさまがよい1年を迎えられますように。

まいける/ワイヤーママ徳島・別冊事業部

今年を振り返ってみて、

どんな1年だったのかと考えてみました。

充実しすぎて思い出せない!

(幸せすぎる!)

というわけで、ここ最近メインの振り返りです。

(説明すると長いので、気になるキーワードがあればググっていただけると嬉しいです)

●一番印象に残った言葉

「バルミューダは焦げない」

(焦げないことはないんではないんだろうか)

●初めて出会った感動

「グラサージュ」

(パーティバーレルのセットのひとつ)

●はまったもの

「太刀魚の骨せんべい」

(去年からかもしれない!そして太刀魚の横のもおいしかったんだけど、思い出せない)

●作ってみたいと思って材料を探した食べもの

「アクアパッツア」

(作りたいときにあさりが見つからなかったので、あきらめたけど、、)

●一番食べたもの

「お刺身のつま」

(お刺身が好きすぎる…)

●気になったもの

「鳴門金時のポテサラ」

(だと思う。最高においしかった!)

……

食べものばっかりや…!

でも幸せです…♡

来年はますますいい年になるようなので

おいしいものをたくさん食べて

笑顔溢れる1年にしたいと思います。

どうぞ皆様、来年もよろしくお願いいたします!

あん/あわわ編集部

ついに2021年も終わり! ということで2021年を振り返り。

今年もあっという間の1年間で、プライベートがバタバタと変化。ちょうど1年前は愛媛で幼稚園教諭をしていたのに、今年の年末は徳島で、こうしてあわわ編集部としてお仕事をさせてもらっているということに驚きです。職種も違えば仕事内容も全く違うので、毎日が発見の連続で楽しい!

そして、同じ四国に住んでいても、愛媛と徳島では異なることがたくさん。イントネーションや方言の違いはもちろん、徳島では、関テレが映るということも、こちらに引越してくるまで知らなかった‥! 今では日々、関テレや徳島のローカルテレビにお世話になっています♪

そんなバタバタとした毎日でも、流行りのキャンプを満喫した1年。週末になるたびにキャンプに出掛け、コロナウイルスが落ち着いたタイミングを狙って、キャンプ場の聖地と言われる「ふもとっぱら」でキャンプ! その他にもアニメ「ゆるキャン△」で注目されたキャンプ場を転々と。静岡・山梨は、徳島から片道8時間ほどかかる長旅でしたが、富士山の魅力に圧倒された最高のキャンプとなりました。 

そんなこんなで、大満足の2021年。

来年もいい年になるといいなー!

みくりさん/あわわ編集部

気づけば2021年も終わりを迎える今日この頃。振り返れば最初から最後まで怒涛の事件・事故の大渋滞でした。
語れる文字数にも限りがあるので、今回は勝手にランキング形式でベスト3を発表したいと思います。
それでは、まず第3位!

みくりさん
みくりさん

みくりさん、新型コロナの濃厚接触者で2週間の隔離!

秋頃に突然の濃厚接触者認定。PCR検査を受けるも陰性だったのでひと安心…と思ったら!2週間の自主隔離を要請され缶詰状態に。旦那と子どもは家を離れ、私は独り家から出ることもかなわず1週間ほど経過した頃には冷蔵庫が空っぽに。当時の記録がこちらです。

自称・生きる気力の無い冷蔵庫。

元気なのに外出できないというのは本当に地獄でした。会社がリモートワークを許してくれていなければいったいどうなっていたことやら…。もう二度と経験したくない過酷な思い出です。来年こそコロナ撲滅を切に願います。続いて第2位!

みくりさん
みくりさん

みくりさん、コロナで仕事を失う。

3月に入ったばかりの頃です。4年ほど働いていた会社で朝出社するとスタッフが全員休憩室へ集められ、社長から直々に「今日から仕事がありません!」と宣言されるという驚きの事態に遭遇。ネットやテレビの中だけの話かと思っていたので、その場にいたほとんどの人が現実を受け止めきれず自失茫然。そんな中、現実逃避をすることで心の均衡を保とうとする女が1人。

みくりさん
みくりさん

今日もう帰っていいのかな?

結局失業するまでの展開にはならなかったのですが、この件があったことで私は離職を決意することとなりました。そして、堂々の第1位!

みくりさん
みくりさん

みくりさん、『あわわ』に就職決定!

もうみなさん周知の事実なので驚くこともないと思うのですが、私としてはこの出来事が2021年で1番の事件でした。まさか20歳の頃から憧れていた会社で働けるとは思いもよらず。本当に人生は何があるか分かりません。こんな2021年でしたが、良くも悪くも嵐のように駆け抜けていったという印象です。
最後になりましたが読者の皆様、今年はお世話になりました。2022年もどうぞよろしくお願い致します!

がんも/あわわ編集部

「GABAと毛糸」ずばり、2021年ハマったもの2選!
どーもー、がんもです。

GABAとの出会いは運命的で、夜中に何度も目覚めてしまうという悲しき30代の悩みを解決すべく手にしたアイテム。なんでも、睡眠前に摂取すると眠りの質が良くなるんだとか。試して実感、たしかに朝のスッキリ感がちがう! 加えて〇ップルウ○ッチの睡眠の質計測アプリでも『眠りの深さアップ↑』というデータが確認されたので、間違いない結果が出たわけで。かくして、よく眠れる日が増えたわけで。

毛糸との出会いは偶然的で、うっかり入った手芸店で「そうだ、ムスメのベストを編もう」とバチコーンと閃き立ち購入。2歳前の小さな身体の胴体に巻く布なんぞ簡単に編めるワと思いきや、糸一本と棒二本で生地を作るというのは初心者にはなかなか難しい! なんとか2週間かけ完成に至ったのですが、ダンナ氏から「まるで、防弾チョッキを着せてるみたいだね」と言われる結果に。(なんかパツパツに仕上がった。)そこからスイッチが入り、自分のスヌード、母のスヌード、ダンナ氏のマフラー、姑のスヌード…「もうこれ以上首巻きを編むのはよしてくれ」と家族から言われるまで、編んで編んで編みまくった日々。編み物ってたのしい。時間を忘れて打ち込めて、達成感もあって。 かなり多忙な日々(育児、家事、仕事、育児、育児…)の合間、おもに夜中ひっそり編むのが憩いの時となっているわけで。

さて。GABAを取り入れるほど「よく寝たい」キモチと、編み物をするために「まだ寝たくない」キモチ。2つのキモチがせめぎ合い、引き裂かれるがんもの心。2022年、その行方はいったい、どこへいくんも。

ショースケ/あわわ編集部

2022年の幕開け。
さて今年の抱負を考えるあたり、いろいろと思いを巡らせるものの、抱負らしき抱負が思いつかない。困った、こりゃ、あかん。どうしたものかと。

そこで考えた。

2022年の抱負は「2023年の抱負がすぐに出てくるように課題をもった生活を送る」。逃げのように思われるかも知れないが、約30年あまり雑誌作りに関わってアナログからデジタルへの転換期に大きな変化を経験したが、それ以降はそこまでの大きな変化に対しての対処というのはなかったのが正直なところ。
文字媒体の衰退という大きな課題は目の前にあるが、デジタル全盛の今でも文字媒体は無くならないというのが持論なのだ。
媒体の形は変われど作り手の意識はずっと同じ。すなわち雑誌媒体に関わった20代からずっと抱負は同じのような気がする。その毎年同じ抱負に新たな抱負が加わるような生活を送れれば、これ幸い。

というわけで、2022年も毎月刊行される[あわわ]、WEBメディアの[日刊あわわ]ともども、よろしくお願いします。

まっつん/あわわ編集部

2021年は怒涛の1年でした。春頃に「編集部に異動ね」と伝えられたことじたいも驚きだったのですが、「『あわわ』と『日刊あわわ』(WEBメディア)の編集長もお願いね!」と言われて、非常に光栄なお話だったのですが、内心「ふぁっ!!!!!!!!」という感じでした。「逃げちゃだめだ。逃げちゃだめだ。逃げちゃだめだ。逃げちゃだめだ。逃げちゃだめだ」(心の声)。それからはボスのもとでリニューアル準備に着手し、右も左もわからないままなんとか『シン・あわわ』を発行。スタッフとの別れ、ページの左右問題、号泣事件などなど。本当にいろいろなことがありましたが、ものごっつい濃い経験ができたと思います! ボスいわく創刊が1.0、フリーマガジン化が2.0、そして今回のWEBミックスのリニューアルが3.0ということなのですが、まだまだ完成系ではありません。2022年には後世で「3.0インパクト」と語り継がれる予定のプロジェクトが動き出すかも⁉ 詳しくは来春あわわ劇場でチェック(笑)

タツイチ/あわわ編集部

1年を振りかえってみる。まずは、仕事編。
●編集長まっつんの書いている通り、「あわわ3.0始動」を掲げ、本誌を抜本的にリニューアル。さらもはWEBメディア日刊あわわとの連動をグググイっと加速させようという試みを実践していきました。
やはり、僕自身もコレが一番大きなトピックとなりますね。
ほとんどの人がスマホで検索して情報入手している現状に即した大リニューアルだったと思います。
が、志半ばです。2021年の1年間では。とはいえ、「イノベーションのジレンマ」がリニューアル速度をまあまあ阻害してくる中、編集長はじめ、あわわ編集部スタッフのみんなは、これからのあわわのあるべき姿を理解し、愚直に邁進してくれました。多謝。
●2020年から温めてたあわわんのLINEスタンプも3タイプ発売できたのもトピックですね。読者プレゼントも実施しましたが、予想以上の応募で嬉しく思ってます。
●あわわ編集部へ異動となり、10数年ぶりに配本担当に。腰痛持ちの老体に夏の猛暑や台風直撃の配本はかなりハードな体験でした。
●「あわわ3.0」の一環で新しい外注スタイル『あわわ特派員』を立ち上げました。主婦や副業OKのサラリーマンなど、スキマ時間であわわの雑誌作りに参加してもらおうというもの。当初は、こちらの指導方法が未熟な部分もあり、アタフタしてましたが、半年経過したころから、スムーズに機能してきました。ライティング経験皆無の人たちばっかりでしたが、「好きこそものの上手なれ」でどんどん筆力も向上し、当初は新店コーナーのみ振ってたのが今では、街ネタコーナーの取材もお願いする特派員さんもでてきました。嬉しい誤算です。さらに、他部署の編集部からも依頼がきたりと、仕事の量も幅も増えていってます。今後も「あわわ特派員」は、各エリアに点在しているので、ライティングだけはないいろんなお仕事のオファーを妄想中です。特派員さんは、随時募集中です!


プライベートなことも少し振り返ってみる。
■毎年の健康診断がバッド判定なので、一念発起し、「16時間空腹ダイエット」に挑戦。現在3ヶ月くらい経ちましたが、1日2食生活も慣れてきました。体重もピーク時から8キロ弱落ちました。が、10月中旬の健康診断で中性脂肪の数値がまさかのバッド判定(前々日と前日に大量のお菓子を食べたからだと推測)。悔しいので食生活もさらに全開健康モードへシフト。白米はなるべく避け、オートミールに切り替えました。今では「食事を楽しむ」というよりは「栄養を摂取する」感じになってます。毎日が、野生動物っぽいです。2月の採血まで頑張ろうと思ってます。
■ワクチン接種を受けて、全人類とか地球のこととかを考えるようになりました。温暖化問題もそうですが、これまでの当たり前の生活が当たり前にできなくなっていく未来なのか?と想像するとゾッとします。イーロン・マスクやビル・ゲイツを始め、世界の賢い人たち、早く解決してください!自分自身もsdgsをこころがけて生きていきます!!
ということで・・・。来年もよろしくお願いします!!!


というわけで、以上「あわわ」からお伝えしました。

新年の投稿は2022年1月1日(土)からスタート!

会社としての仕事はじめは1月4日(火)になります。

本年もありがとうございました。

それでは皆さま

良いお年を~♪

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