民衆の暮らしの中で使われていたものに美を見いだし、『民藝』と名付けてその価値を広めた思想家・柳宗悦。本展では、日本民藝館が所蔵する柳が蒐集した拓本や経典、文字が施された絵画、陶磁器、木工品、染織品など86点を展示するよ。観覧料は一般520円、高校・大学生360円、小・中学生260円。詳しくはHPで要確認。

《関連イベント》
講演会『書の工藝製 柳宗悦のいう文字の美』… 10/17(日)13:30~15:00 ※先着100名(要申込)
展示解説 … 10/17(日)15:10~15:40、10/26(火)11:00~11:30、11/3(水・祝)11:00~11:30

Information

書道特別展「文字の美 柳宗悦がみつめたもの」

期間
2021年10月02日(土)〜2021年11月14日(日)
時間
9:30~17:00
施設名
徳島県立文学書道館 3F
住所
徳島市中前川町2-22-1
料金
観覧料/一般520円、高校・大学生360円、小・中学生260円 ※小・中・高校生は土・日曜、祝日、秋休み期間中無料
定休日
月曜
駐車場
お問い合わせ
088-625-7485
ホームページ
http://www.bungakushodo.jp/

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